ご相談の前に、よくある質問。
日々の業務委託とパラグアイでの事業支援についてまとめました。ここにない内容も、今の状況を分かる範囲でお知らせください。
依頼する内容がまとまっていなくても相談できますか?
はい。現在の仕事や困りごと、実現したいことを伺い、任せる範囲と進め方を一緒に整理します。
どのような仕事を任せられますか?
事務作業、調査・資料作成、業務運用、AI・システム開発、翻訳・ローカライズ、パラグアイでの現地実務をご相談いただけます。具体的な対応可否は、内容と必要な体制を確認してご案内します。
単発でも、継続でも相談できますか?
はい。作業の分量や頻度に合わせて、単発の依頼と継続的な支援のどちらも相談できます。担当範囲、費用、確認方法を取り決めて進めます。
日本語で相談できますか?
はい。担当者が日本語で伺います。現地の関係先との連絡や翻訳が必要な場合も、内容に応じて進め方を相談します。
料金と納期はどのように決まりますか?
業務の内容、分量、頻度、期間、確認・修正の範囲などに応じて見積もります。外部サービスや移動などに費用がかかる場合も事前に確認します。
時差があってもやり取りできますか?
連絡が取れる時間と確認のタイミングを取り決めます。日本の業務時間後に作業を進める体制も相談できますが、24時間の即時対応をお約束するものではありません。
AIツールを自分で使う場合と何が違いますか?
AIへの指示だけでなく、回答の確認、追加調査、修正、資料としての整理など、実務を進める部分も担います。判断や確認が必要な点は共有し、担当範囲を相談します。
パラグアイへの進出を検討している段階でも相談できますか?
はい。知りたいことを整理し、現地情報の収集や関係先への確認・調整など、必要な実務を相談できます。専門家による判断や手続きが必要な事項は役割を分けます。
翻訳はどのような資料に対応していますか?
事業・サービスの説明資料や業務文書などをご相談いただけます。言語、専門分野、用途、分量、納期、認証等の条件を確認したうえで対応可否をご案内します。
相談内容や機密情報はどのように扱いますか?
業務に必要な範囲で取り扱い、共有先や利用するツールを確認します。機密情報を含む資料は、送付前に共有方法や必要な取り決めをご相談ください。
どちらの会社と契約することになりますか?
ご依頼ごとに、担当する会社、契約・請求の主体、連絡窓口を事前にご案内します。日本側の連絡・調整にはLHPとの連携も相談します。
今のお仕事やお困りごとを聞かせてください。
ご相談は担当者が日本語で伺います。依頼内容がまとまっていなくても、分かる範囲でお知らせください。
