離れた場所からも、現地の仕事も。一緒に担う。
JAJAPO H PLUSは、パラグアイを拠点に日本企業の実務を支えるチームです。日々の業務委託とパラグアイでの事業支援の両方で、目的を共有し、確認と報告を重ねながら仕事を進めます。
日本語で状況を共有する
ご相談は担当者が日本語で伺います。専門用語や依頼の形式を整えるより先に、今の状況や困っていることをお聞かせください。確認する事項や次の作業を整理して共有します。
業務に合わせて担当を組み立てる
社内の担当者に加え、必要に応じて日本・パラグアイの協力先と連携します。担当範囲、連絡窓口、成果物の確認方法は着手前に取り決めます。必要な専門性や対応できる範囲も、依頼内容に応じて確認します。
時差を仕事の進め方に生かす
日本の業務時間が終わった後に、合意した作業を進める体制も相談できます。連絡が取れる時間、確認のタイミング、納期を取り決め、時差による行き違いを減らします。24時間いつでも即時に対応するサービスではありません。
技術を使い、人が確かめる
AIや各種ツールは、調査、整理、制作、開発などを進める手段として活用します。出力をそのまま渡すのではなく、必要な確認や修正を重ねます。扱う情報や使用するサービスは、仕事の内容に応じて確認します。
パラグアイで確かめ、連絡・調整する
現地で確認したい情報、関係先との連絡、訪問に向けた準備など、パラグアイにいるからこそ担える実務も支えます。専門家の判断や手続きが必要な部分は役割を分けて進めます。
仕事を続けながら改善する
進捗だけでなく、確認できたこと、判断が必要なこと、残っている課題を共有します。継続業務では、やり取りと作業手順を見直し、任せやすい形へ整えていきます。
今のお仕事やお困りごとを聞かせてください。
ご相談は担当者が日本語で伺います。依頼内容がまとまっていなくても、分かる範囲でお知らせください。
